ブルベ・イエベの二択で悩み続けるカラーリストへ
✓ お客様の前で迷い、自信を持って診断できない日々
✓ お客様から『前の診断と違う結果でした』と言われ、自分の診断に疑問を持つ
✓ 「本当にこの診断で正しいのか…」と夜も眠れない不安
わずか「6日間」で、
その悩みは完全に消え去ります。
90日後、あなたは自信を持って
「この診断に絶対の確信がある」と言い切れる
カラーリストになっています。
グラデーションカラースケール
あなたは”グラデーションの布”で色を見るだけ。
「ブルベ・イエベ」という制約から解放され、
お客様が実感できる、100人100通りのオーダーメイド診断を。
この革新的メソッドが、
あなたのカラーリスト人生を変えます。

なぜ、あなたは診断に自信が持てないのか?
カラーリストとして活動しているあなた。資格を取得し、お金と時間を投資して、この世界に飛び込んだはずです。
でも、実際に診断を始めてみると、どうでしょうか?
「あれ?この方、ブルベにもイエベにも見える…」
「教わった通りにやっているのに、なぜかしっくりこない…」
「お客様の反応が、いまいち…」
そんな違和感を抱えながら、診断を続けていませんか?
朝、サロンに向かう足取りが重い。今日のお客様は、ちゃんと満足してくれるだろうか。前回のお客様は、本当にあの診断で正しかったのだろうか。
夜、ベッドに入っても、そんな不安が頭をよぎって、なかなか眠れない。
そんな日々を送っていませんか?
診断に自信がない。間違えてしまうかもしれない。
そうしたら、このお客様も、また別の場所でセカンドオピニオンを受けるのかもしれない。
「あの人の診断、信用できないよ」
そんな噂が広まったら…
これはあなただけの問題ではありません。
パーソナルカラー業界全体の問題なのです。
実は、これはパーソナルカラー業界全体の進化の過程にある課題です。
従来の診断方法は、 簡単に4つに分けるには優れた手法です。
しかし、実際のお客様の多様性に対応するには、
さらに進化した視点が必要になってきているのです。
業界の「常識」が、あなたを苦しめている
4シーズン分類。
ブルベ・イエベの二択。
肌・目・髪の色素で判断する方法。
パーソナルカラーは進化しています。
古い理論のまま止まっていませんか?
その結果、誤診の連鎖です。
「ブルベと診断されたけど、薦められたコスメが全然似合わない」
「イエベのはずなのに、イエベの服を着ると顔色が悪く見える」
「春タイプと言われたけど、春の色の中にも似合わない色がある」
こうした声は、あなたも何度も聞いたことがあるはずです。
あなたのサロンに来るお客様にも、セカンドオピニオンがいたはずだから。
私のサロンでは、お客様の7割がセカンドオピニオンです。
中には、9回も診断を受けたという方もいらっしゃいました。
9回ですよ。
9回も、お金と時間を使って、診断を受け続けた。
でも、納得できる答えに辿り着けなかった。
これは、異常事態です。
そして、最も恐ろしいのは…
あなた自身も、同じ過ちを繰り返しているかもしれないという現実です。
あなたが診断したお客様が、今この瞬間も、別のサロンを探しているかもしれない。
「やっぱり、あの診断は違った気がする…」
そう思いながら。
この現実から、目を背けることはできません。
なぜなら、お客様は正直だからです。
しっくりこなければ、必ず別の答えを探します。
そして、その過程で、あなたへの信頼は失われていきます。
でも、これは決してあなたのせいではありません。
問題は、あなたが学んだ診断方法そのものにあるのです。

「ニュートラル」という概念が、すべてを変える
考えてみてください。
色は、グラデーションでつながっています。
ブルーとイエローの間には、無数の中間色が存在します。
虹を見れば、それは明らかです。
赤から始まり、オレンジ、黄色、緑、青、藍、紫へと、なめらかに色が変化していく。
どこからが「青」で、どこからが「黄色」なのか、明確な境界線はありません。
なのに、なぜパーソナルカラーでは、「ブルベ」か「イエベ」の二択なのでしょうか?
その中間に位置する人は、どうすればいいのでしょうか?
無理やりどちらかに分類されて、「なんか違う…」と感じ続けるのでしょうか?
答えは明確です。
ニュートラルという概念が必要なのです。
ブルーベースとイエローベースの間に、ニュートラルベース。
さらに、JPFCAではベースカラーの強弱も考慮します。
・強いブルーベース
・ブルーベース
・ニュートラルベース
・イエローベース
・強いイエローベース
この5つのベースカラーで診断することで、
「100人100通り」のオーダーメイド診断が可能になります。
そして、色はグラデーションでつながっている。
これは、色彩学を学んだ人なら誰でも知っている常識です。
でも、多くのパーソナルカラー協会では、この基本が無視されています。
なぜでしょうか?
理由は簡単です。
「ブルベ・イエベ」の方が、分かりやすいからです。
お客様に説明しやすいからです。
でも、それは本当にお客様のためでしょうか?
お客様が本当に求めているのは、「分かりやすさ」でしょうか?
違います。
お客様が本当に求めているのは、「自分に似合う色を正確に知りたい」ということです。
そして、
「なぜその色が似合うのか、理論的に理解したい」ということです。
そのためには、
ニュートラルという概念や、色を三属性で捉えることが不可欠なのです。
そして、それを実現するのが…
世界最長のロングドレープ「グラデーションカラースケール®」です。

なぜ、グラデーションカラースケールなのか?
このドレープは、特許を取得した革新的なツールです。
なぜ、これほどまでに革新的なのか?
理由は3つあります。
第一に、
色が徐々に変化していくため、「補色の残像」など目の機能の影響を受けにくい。
従来のドレープでは、急激な色の変化により、目が疲れたり、錯覚を起こしたりしました。
でも、グラデーションカラースケールなら、そのような問題が起きません。
第二に、
お客様自身が、似合う色と似合わない色を実感できるほど、わかりやすい。
「本当に顔色が変わりますね!」という驚きの声が、必ず聞けます。
これは、カラーリストとしての大きな自信につながります。
第三に、
色の3属性(色相・明度・彩度)それぞれの角度から導けるから、誤診が起きにくい。
従来の診断では、ベースカラー(色相)に重きを置きすぎて、
明度や彩度の意識が低いことも多いです。
でも、グラデーションカラースケールなら、
すべての属性を考慮した、正確な診断が可能です。
実際に使った受講生の声を聞いてください。
「今までのドレープは何だったんだろう…このグラデーションカラースケール、すごすぎます!」
「お客様が『本当に顔色が変わりますね!』と驚いてくれる。この反応、今までなかったです」
「これが標準になればいいのに。こんなにわかりやすいドレープ、他にありません」
そして、このドレープと理論を使いこなせるようになるのが…
グラデーションパーソナルカラー講座(グラパソ講座)です。
グラパソ講座で学べること
この講座は、6日間で完結します。
その6日間で、あなたのカラーリスト人生は完全に変わります。
特徴1:グラデーションカラースケール

色の3属性を、グラデーションで見極める技術。
ベースカラーを、5つの視点で正確に判断する方法。
テストドレープとは異なり、最短で最適な結果を導く本質的な診断力。
多くの協会では、たった枚数のテストドレープで「あたり」をつけてから診断します。
そして、それを重視します。
数枚のドレープを当てただけで先入観が生まれるのです。
「この人はたぶんブルベだろう」という思い込みや、
「サマーだな」などと早々に結論付けてしまい、正確な診断を妨げるのです。
グラパソ講座では、
まず5枚のグラデーションカラースケールを当てます。
その後、単色ドレープを使用します。
「それって、テストドレープと同じでは?」
そう思われるかもしれません。
でも、まったく違います。
多くの協会で使われるテストドレープは、
数枚の色で「あたり」をつけて、ベースカラーを絞り込むためのものです。
しかし、グラデーションカラースケールは違います。
このドレープは、色の3属性(色相・明度・彩度)+清濁を、すべて見極めることができます。
つまり、テストではなく、 それ単体でも適正な診断が可能なのです。
そして、私の講座では、その後の単色ドレープでも、ベースカラーを絞り込みません。
なぜなら、先入観が生まれるからです。
「この人はブルベだろう」という思い込みが、
細かい特性を見逃す原因になります。
だから、ベースカラーを絞らず客観的に当てて、 丁寧に判断していきます。
※似合うトーンはある程度絞って見てきます。
※この方法は、 私加藤悠子のこだわりです。 細かい特性を見逃さない。 先入観を持たない。 客観的に判断する。 この姿勢が、診断の正確性を飛躍的に高めるのです。
特徴2:色彩学の深い理解

なぜ、この色が似合うのか?
なぜ、この色が似合わないのか?
その理由を、理論で説明できるようになります。
多くの協会では、「なんとなく似合う」「感覚で判断」という曖昧な教え方をします。
でも、それではお客様を納得させられません。
「なぜ、この色が似合うんですか?」
そう聞かれた時、あなたは理論的に答えられますか?
「調和と同化の現象により、この色があなたの肌を明るく見せます」
「肌に色ムラがあるので、この色を足すと均一に見せることができます」
このような説明ができれば、お客様の信頼は圧倒的に高まります。
色彩学の知識に基づいた、理論的な説明。
これができるカラーリストとそうでないカラーリストでは、お客様の満足度が桁違いです。
特徴3:実践診断とフィードバック

実践に入ると、マンツーマン指導に切り替わります。
一人ひとりの弱点の克服はもちろん、
専門性に合わせた応用指導も行います。
私の受講生には、各分野のプロが多くいらっしゃいます。
美容師、メイクアーティスト、ネイリスト、インテリアコーディネーター…
だから、あなたの専門分野に合わせた、 実践的なアドバイスが可能です。
「この角度から見て」
「肌のこの部分をみて」
「若く見えるのはどっちだと思う?」
「今の判断、正解です」
「ヘアカラーには、同化とは違う現象がおきます」
リアルタイムでのフィードバックが、
あなたの診断力を飛躍的に向上させます。
グループレッスンでは、このような細かい指導は不可能です。
でも、マンツーマンだからこそ、
あなたの癖や弱点を正確に把握し、
専門性に合わせた的確なアドバイスができるのです。
他の協会との決定的な違い
ここで、重要なことをお伝えします。
この講座は、JPFCA(日本パーソナルファッションカラーリスト協会)の講座です。
でも、講師の経験や知識量によって、学べる内容は多少異なります。
私、加藤ゆうこは、
PCCSトーン図をより深く解釈し、本当の形を追求しています。
また、アクセサリーデザイナー、メイクレッスンや顔タイプ診断歴も長いので
服とメイクと髪色で、パーソナルカラーの影響が違う理由。
パーソナルカラーとアクセサリーの関係。
顔のイメージカラーとパーソナルカラーの調整。
にも経験と分析から持論があります。
単純に似合う色を診るのがパーソナルカラーリストではありません。
これらは絶対に知っておくべき知識です。
これを理解していないと、「パーソナルカラーで診断した色を、そのまま髪色・メイク・アクセサリーに使えばいい」という誤解が生まれます。
実際、多くのカラーリストがこの誤解をしています。
でも、現象が違うのだから、同じ色が似合うとは限りません。
この事実を理解し、適切なアドバイスができるようになる。
これが、私から学ぶ特徴です。
そして、もう一つ。
希望者には、フラワーフォーシーズンという、
私のオリジナルメソッドも学んでいただけます。
※これは加藤悠子のオリジナル教材です。
協会の標準カリキュラムには含まれず、別途教材費が発生します。
フラワーフォーシーズンとは?(希望者のみ)

「4シーズンに分けないオーダーメイド診断がいい」
「でも、お客様は4シーズンで聞かれることが多い」
この矛盾を解決するために生まれたメソッドです。
パーソナルカラーを花で表現し、イメージしやすくする。
4シーズンのデメリットを解消しつつ、4シーズンをベースに12分割。
ニュートラルの概念も入れる。
財布に入れられる花カードで、お客様がいつでも見返せる。
従来の4シーズン診断には、大きな問題がありました。
該当シーズンにも似合わない色がある。
該当シーズン以外にも似合う色がある。
この2つの問題により、お客様は混乱し、不満を感じていました。
でも、フラワーフォーシーズンなら、この問題を解決できます。
なぜなら、「分けることを目的としない」からです。
オーダーメイドのカラー診断の結果、一番似合う色が多く含まれるシーズンを「ベストシーズン」とする。
でも、他のシーズンの色も、似合うものは積極的に取り入れる。
この柔軟なアプローチが、お客様の満足度を劇的に高めます。
このメソッドを導入した受講生の声を聞いてください。
「お客様が『これならわかりやすい!』と喜んでくれます」
「4シーズンを聞かれても、自信を持って答えられるようになりました」
「花カードが可愛くて、お客様のテンションが上がるのが嬉しいです。」

なぜ、加藤ゆうこから学ぶべきなのか?

理由は3つあります。
【理由1】
現役カラーリストとして、徹底的に検証し続けている
現役のカラーリストとして、
日々診断を続けています。
一般のお客様:1000名以上
セカンドオピニオン:700名以上
その中で、何度も何度も検証を重ねてきました。
「なぜ、この方はブルベに見えるのに、イエベの色が似合うのか?」
「なぜ、4シーズンでは説明できない現象が起きるのか?」
「なぜ、他の診断結果と違う結果になるのか?」
「同じトーンなのに明るさや鮮やかさが違う。本当にこの図は信じていいのか?」
すべての違和感を放置せず、
原因を究明してきました。
多くの講師は、協会で学んだ内容を大切に守り、
伝えていらっしゃいます。
私も基礎理論は協会で学びました。
しかし、たびたび診断で出会う「想定外」のケースが、私に新たな問いを投げかけてきます。
「なぜ、この現象が起きるのか?」
「どうすれば、もっと正確に診断できるのか?」
その疑問を放置せず、徹底的に追求してきた。
この姿勢が、受講生から高く評価されています。
【理由2】
各分野のプロフェッショナルとの協働による、実践的な知識
私は、アクセサリー作家として10年以上活動してきました。
だから、アクセサリーとパーソナルカラーの関係を、 理論だけでなく、
実践レベルで理解しています。
さらに、私の周りには各分野のプロフェッショナルが集まっています。
・美容師
・メイクアップアーティスト
・ネイリスト
・ファッションスタイリスト
彼らとの対話を通じて、
「髪色にパーソナルカラーを適用する時の注意点」
「同じパーソナルカラーの結果でも、メイクの色は地の肌の色で見え方が違う」
こうした、現場でしか分からない知識を皆で共有し蓄積してきました。
これは、机上の理論では決して得られない、
生きた知識です。
理論的に、そして実践的に説明できるのが、
私の講座の最大の特徴です。
【理由3】
仲間がいて、個でもチームでも動ける。
講座はマンツーマン指導がメインで、
卒業後は1人で仕事をするため孤独を感じることも…
ご安心下さい!
定期的な勉強会も実施しているので、同じような悩みを持つ仲間と交流もできます。
「皆同じ悩みを持っていて安心した」
「〇〇さんの声かけが参考になりました」
「ドレーピング、こんなに細かくやるんですね」
自分以外のカラーリストの診断を見れる機会でもあります!!
刺激になり参考になること間違いありません。

各分野のプロも多く、貴重な情報も交換できます。
受講生の声が、すべてを物語っています
「先生ほど理論的で、色を深堀りしている人を見たことがありません」
大手協会卒業後、一人もお客様を取らずに駆け込んできた方の言葉です。
彼女は、講座中に涙を流しました。
「本当にそのとおりです」と。
なぜ、彼女は涙を流したのか?
それは、自分が抱えていた不安や疑問を、私が言語化したからです。
「この知識でお客様からお金をいただけない」
「自分の診断結果にも疑問がある」
そんな思いを、ずっと一人で抱えていた。
でも、体験セミナーで、私がその思いを代弁した。
だから、涙が溢れたのです。
「目からウロコの情報ばかり。ここでしか学べない内容でした」
他の協会で学んだ後、学び直しに来た方の声です。
今では、自信を持ってサロンを運営されています。
彼女は、以前の協会の資料を見せてくれました。
そして、「この内容では、お客様を納得させられない」と言いました。
確かに、その資料は表面的でした。
色の理論が浅く、「こう覚えてください」という暗記型の内容が多い。
これでは、応用が効きません。
イレギュラーなケースに対応できません。
でも、グラパソ講座では、本質的な理論を学びます。
だから、どんなお客様にも対応できるようになります。
「熱量が凄い。日々現役で進化し続けている姿に、良い影響を受けます」
美容師として活動しながら、カラーリストを目指している方の言葉です。
専門分野とパーソナルカラーの関連性を理解し、お客様により良いサービスを提供できるようになったと言います。
私は、常に新しい知識を求めています。
「これで完璧」と思った瞬間、成長は止まります。
だから、毎日の診断を「実験」だと思っています。
新しい発見がないか、常にアンテナを張っています。
この姿勢が、受講生にも伝わります。
「先生が進化し続けているから、自分も頑張ろう」と思ってくれる。
これは、講師として最高の喜びです。
卒業後も、あなたを支え続けます
この講座は、6日間で終わりではありません。
卒業後のサポートも充実しています。
勉強会(年1〜2回)
最新の情報共有や、診断の疑問解決の場。
参加費5000円程度で、同じ志を持つ仲間と学び続けられます。
勉強会では、実際の診断事例を共有します。
「こんなお客様がいて、こう対応した」という生の情報が、あなたの診断力を高めます。
また、卒業生同士の交流も、大きな財産です。
一人で悩むのではなく、仲間と相談できる。
これは、カラーリストとして活動する上で、非常に心強いサポートです。
追加講座(1時間6000円)
マンツーマンで、あなたの弱点を徹底的に克服。
「この色の見極めが苦手」
「この判断に自信が持てない」
そんな悩みを、ピンポイントで解決します。
実は、卒業生の多くが、この追加講座や勉強会を利用します。
なぜなら、実際にお客様を診断し始めると、新たな疑問が生まれるからです。
「こんなケースは、どう判断すればいいですか?」
「このお客様、すごく難しかったんです」
そんな相談を、いつでも受け付けています。
そして、一緒に答えを見つけていきます。
そして、実績が証明しています

この講座を卒業した21名のうち、18名が現役カラーリストとして活動しています。
活動継続率:約86%
ある大手協会では、卒業生の半分は仕事として継続できないと聞きました。
でも、この講座の卒業生は違います。
なぜなら、本物の知識と技術を身につけているからです。
関東内外から受講者が集まっています。
京都、新潟、栃木、長野、東京、埼玉、千葉、横浜…
遠方からでも学びに来る価値がある。
それが、この講座です。
さらに、卒業生の中には、協会を問わずカラーリストとして活動している方もいます。
JPFCAの会員でなくても、学んだ知識と技術は使えます。
だから、すでに他の協会で資格を持っている方でも、安心して受講できます。

では、この講座の価格は?
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
そして、おそらく、あなたの心の中には一つの疑問があるはずです。
「これだけの内容なら、高額なのでは…?」
正直にお答えします。
この講座は、決して安くはありません。
受講料:352,000円(税込) 教材費:79,970円(税込) 120色ドレープ:約90,000円
合計:約522,000円
でも、考えてみてください。
約52万円という金額。
正直にお伝えします。
決して安い金額ではありません。
でも、考えてみてください。
診断料を1万5千円とすれば、
35名で回収できます。
月に5名診断すれば、7ヶ月。
月に10名なら、わずか3〜4ヶ月です。
実際、受講生の中には2〜3ヶ月で回収した方もいます。
私自身も、半年かからずに回収しました。
そして、一度身につけた技術は、
一生使えます。
これは「消費」ではなく、 あなたの未来への「投資」なのです。
他の協会で学び直すなら、
さらに30〜40万円。
それに比べれば、この投資は決して高くありません。
しかも、一度学べば、一生使える技術です。
さらに、分割払いも可能です。
今すぐ決断すべき理由
ここで、重要なことをお伝えします。
このグラデーションカラースを使用できる養成講座の価値は、日に日に高まっています。
カラーリストの市場は、今、大きく変わろうとしています。
パーソナルカラー診断は当たり前になりつつありますが、本当の意味でプロが少ないと私は思います。
お客様は気づきます!そして自分が求めている診断を探します。
マチュアベリーにセカンドオピニオンが多いのもこれが理由です!
グラデーションカラースケールは最後の砦といっても過言ではありません!
「誰でもなれる」カラーリストから、「この人にお願いしたい」カラーリストへ。
市場は、確実にプロフェッショナルを求めています。
その準備は、できていますか?
あなたの前には、2つの未来があります
1つ目の未来:
このまま、今の不安を抱えたまま、診断を続ける。
「本当にこれで合っているのかな…」と悩みながら、お客様と向き合う。
口コミに誤診をされたなど書かれて、自信を失う。
そして、いつか…カラーリストとして活動できなくなる。
2つ目の未来:
この講座で学び、確かな技術を身につける。
「この診断に、絶対の確信がある」と言い切れるカラーリストになる。
お客様が「本当に顔色が変わりますね!」と感動してくれる。
そして、プロフェッショナルとして、長く活躍し続ける。
選ぶのは、あなたです。
私からの約束
私、加藤ゆうこは、あなたに約束します。
この講座を卒業した時、あなたは必ず変わっています。
診断に迷いがなくなります。
お客様の「似合う色」を、確信を持って導けるようになります。
色彩学の知識に基づいた、理論的な説明ができるようになります。
そして、何より…
「カラーリストになって、本当によかった」
そう思えるようになります。

さあ、新しい未来への扉を開きましょう
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます。
あなたの真剣さが、ここまで導いてくれました。
もう、迷う必要はありません。
この講座が、あなたに必要だと、心の奥底で分かっているはずです。
お申し込みは、JPFCAの公式ホームページから。
または、まずは体験セミナーや無料ZOOM相談で、詳しい話を聞いてみませんか?
あなたの決断を、心から歓迎します。
そして、6日後…
自信に満ちた、新しいあなたに会えることを楽しみにしています。
